For theme parks & event venues

次の体験まで、
物語をひとつ。

入場時刻や集合場所を確認し、指定の休憩席で待てる時間に一作を。列の進行や人の流れから離れた、安全なひとときだけに楽しみます。

こんなテーマパーク・イベント会場に

立ったまま進む列や混雑した通路では案内せず、施設が認める着席型の休憩場所だけで利用します。

時間指定の入場まで余裕がある

整理券や予約時刻、集合場所を確認し、近くの休憩席で一作を選べます。

同行者を待つ時間がある

待ち合わせ場所を決め、同行者や子どもの位置を確認できる席で短く楽しめます。

会場内に休憩エリアがある

飲食や会話と並べ、希望する来場者が個人端末で開ける選択肢として案内できます。

会場での楽しみ方

チケット、入場条件、時間、場所を確認し、列やアトラクションから離れた指定の休憩席で利用します。

入場・集合案内を確認する

予約時刻、整理券、集合場所、再入場、手荷物、端末に関する会場ルールを先に確認します。

休憩席に着いてから読む

列や通路を避け、同行者と荷物を確認できる安全な席で、時間に余裕のある作品を選びます。

集合前に画面を閉じる

入場や体験の時刻より早めに読書を終え、端末をしまってから列や集合場所へ移動します。

A seated pause between activities

列から離れて座れるときだけ、
小さな物語へ。

待ち列の長さやイベントの混雑を理由に、歩きながら読むことは勧めません。画面よりも同行者、子ども、手荷物、会場案内を優先し、安全に着席できないときは利用しません。

  • 待ち列・入場列・混雑した通路では読まない
  • 同行者、子ども、手荷物、呼び出しを優先
  • アトラクション・体験中は端末をしまい、係員に従う

ほかの利用シーン

利用シーン一覧から、場所に合うアイデアをご覧いただけます。

For theme parks & event organizers

にぎわいと安全動線を大切にする案内を
一緒に考えます。

会場の種類、休憩席、予約・整理券の運用、主な来場者、混雑時間、掲示場所をお知らせください。着席利用に限定した方法を検討します。